2018年9月22日 (土)

土曜の朝

もちろん、4ワンズに曜日はかんけいありまっしぇん!笑
ポロンさん、5時半に起床。
しっかり食事要求!
カリカリフードを少なめで・・・・。
マロンさん、やはりガウガウ。
でもね、今朝はマロンさんにしてはスムーズに食べてくれ完食!ホッ

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昨夜、食事後のショコラさん。

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ポロンさん。
タオルをしっかり敷いて寝てます。

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クッキーさん、他の子の器を確認中。
空っぽなんですけど・・・・。

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マロンさんはそんなクッキーさんを不思議そうに見ていました。

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マロンさん、何かおいしいもの、出て来ないかなぁって?

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食べ終わってすぐにも関わらず、母をマークするマロンさん。汗

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粘り強く母を見ているマロンさん。汗々

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2018年9月21日 (金)

「透明なゆりかご」最終話

生まれてきても生きられる可能性のほとんどない命。
それでも生もうとする母親になりつつある女性。
子どもの頃、母親が入院していて隔たれた中での別れを経験したその女性。
だからこそ、たとえ長く生きられなくても生んで、隔たりのない状況で、ふれ合える状況で看取ってあげたいと願う。
そんな女性の思いに応えようとする医師と看護師たち・・・・。
先日書いた中村美幸さんの場合は「延命治療」をされた。
この話の母親は逆で「延命しない」という選択をした。
”500日を生きた命”

”7日間の命”
どちらの選択も正しい!!
そして、二人の命も輝いて輝いて、まわりを幸せにしたのだと思う。
もちろん二人の子も深い深い愛情を受けて、幸せだったと思う。

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キタック

はい、帰宅しました。笑

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ポロンさん、少しだけフード与えたらいったんは満足してくれました。

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クッキーさんとショコラさん、並んでます~。

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ときどき、クッキーさんがショコラさんに襲いかかりますが、「なかよくけんかしな!」状態の2ワンズ。

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マロンさん、フードはなかなか食べてくれませんが、「おいしいものなら食べるよ!」と言わんばかりに母に甘えます。

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母の足もとで「なにかちょうだい!」状態のマロンさん。

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甘えるマロンさん。

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ジッと待ち続けるマロンさん。

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ポロンさん、クッキーさん、ショコラさんはこんな位置関係です。

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忍耐強く待つマロンさん。

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クッキーさんも参戦!笑
と言っても、椅子の上に乗せられたのはクッキーさんの意志ではありませんが・・・・。

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母が大好きなマロンさんとクッキーさん。
とにかく近くにいればいいことがあると信じているようです。笑笑笑

あ、結局マロンさんはお薬入りのフードは食べませんでしたとさ。悲

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4ワンズの二度寝

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朝食を食べなかったマロンさん。
でも、元気にガウガウ言ってましたので、まあええか。

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一方、しっかり食べたクッキーさん。
そりくり返って寝ておりました。

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ポロンさんはどこが頭でお尻かわからない状態。

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3ワンズの位置関係はこんなのでした。

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ショコラさんはキッチン前に置かれたビーチベッドを広々使って寝とりました。

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贅沢ショコラさん。笑

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そうそう

今日は金曜日。
「透明なゆりかご」、最終回だわ。
第1回「命のかけら」
第2回「母性ってなに」
第3回「不機嫌な妊婦」
第4回「産科危機」
第5回「14歳の妊娠」
第6回「いつか望んだとき」
第7回「小さな手帳」
第8回「妊婦たちの不安」
第9回「透明な子」
最終回「7日間の命」
今夜もまた考えさせられるんだろうな。
できれば続編を・・・・と思う。

ところで、昨日の「右ブレーキライト異常」の警告。
なんと今朝は出ませんでした~。
センサーの接触不良だったのだろうか。
いずれにせよ、ディーラーで確認していただくことにします。

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う~ん

今朝もマロンさん、食べてくれません。
どうしたもんやろ。
ま、出勤までに何度かチャレンジしてみますが・・・・。
他の子たちはしっかり食べて二度寝に突入しようとしています。

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昨夜、ネムネムのポロンさん。

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お薬入り夕食を食べないマロンさん・・・・。

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クッキーさん、ショコラさんもそろそろネムネムかな。

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いつもと逆の位置関係の2ワンズ。笑

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マロンさんネムネム。
クッキーさん、移動してきてネムネム。

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ポロンさんとショコラさん。
ショコラさんも移動してきました。

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ショコラさんのアップ。

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マロンさんのアップ。

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ポロンさんのアップ。

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そして、クッキーさんのアップ。

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2018年9月20日 (木)

そして

今朝の4ワンズ。

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5時過ぎに起きて、朝食を要求し始めたクッキーさん、ポロンさん。
マロンさんはまだ眠そう。

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クッキーさん、ブルブル!笑

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ショコラさん、しっぽブンブン!

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やっぱり眠いのかな。

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朝食後のクッキーさん。
マロンさんも何とか食べてくれました。

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ポロンさん二度寝かな。

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ショコラさんも二度寝に入りそう。

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マロンさんはウロウロ。

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クッキーさん、落ち着きました。
ポロンさんはすでに・・・・二度寝。

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マロンさん、お水を飲むの図。

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帰宅

まずは通勤時のトラブルその後。
帰宅時にイグニッションオン!
右ブレーキライト異常
の警告点灯。
走り始めてしばらくすると文字は消え、三角形に!マークのアイコンに変わる。
さらにしばらく走っていると、アイコンも消える。
その後帰宅するまでそのまま・・・・。
ひょっとして誤作動?
ディーラーの担当の方に状況をお伝えしたところ、
警告が点いたり消えたりするものなのか、単に誤作動によるものかをリコール点検時に確認しますとのことでした。
なので、明日朝もう一度確認しようと思います。

で、4ワンズ。
マロンさん、点眼は終了しましたが薬入りのフードはというと、上手にオブラートの包みだけ残しました。涙
ヨーグルトをかけてもダメ、そしてたった今、牛乳をかけて再々チャレンジ。
やっぱりオブラートは残しましたとさ。笑
ま、しばらくして再々々チャレンジします。大汗

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昨夜、わたしが寝る前のマロンさん。

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クッキーさん。
お顔が平べったくなってますな。

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ポロンさん。
このときは舌、出てませんでした。

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ショコラさんは、敷物にしているタオルにお顔を埋めるようにして寝てました。

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喜怒哀楽

スポーツ界のパワハラ、暴力による指導。
そして、まったく異なる視点での小学生のやたらと重い荷物の持ち帰りに対する配慮による通称、置き勉を認める報道。
個人的にはいろいろ、本当にいろいろ思うところがあります。
暴力や暴言といった身体的、精神的苦痛を与えることはアカンというのはベースにあるけど・・・・。
誤解を怖れず書くとするなら、人には「喜怒哀楽」という感情があります。
そして、喜の中にも怒・哀・楽の感情が複雑に絡み合ってることが多いと思っています。
もちろん喜以外の怒、哀、楽の中にも他の複雑な感情が絡み合っているはず。
それこそが人間本来の姿なのではと思うのですよ。
ですから、パワハラと言われる事柄についても、その背景までしっかり検証した上でないと単なる結果論ではすませられないのではないかということです。
そこへ至るまでの過程であったり人間関係を考えたときに、100%一方が悪で一方が善とまでは言えない気がします。
特に昨今、ネットで映像や動画が簡単に見られるようになり、その一瞬だけを切り取ったものを見て表面上の事象だけで、あるいはそのときそれを見た人の感情だけでものを言う。
そしてそれを見聞きした人が同様の行為を行うことで、炎上と呼ばれる事象にまで発展していることもあるように感じます。
自分の思い、意見を持つことは大切です。
その思いを他者に伝えようとすることも大切です。
ただ、顔が見えない匿名性の中で「言ったもん勝ち」というのは、コミュニケーションとは正反対のものなのではないでしょうか。
昔から「陰口は言うな、聞くな」と言われていますが、今のSNS等での書き込みの中には、書き込んでいる人がその対象となる人に面と向かって言っているつもり、になっているだけで「陰口」だということに気づいていないのでしょう。
また、芸能人女性が起こした飲酒・信号無視・ひき逃げ事件のドライブレコーダーによる映像を見て、事故のそのものの悪質性から派生して、その事故後周辺にいた人たちが救護に当たらなかった(ように見える)ことを責めている人。
確かに、まったくの傍観者、冷静に眺めている者からすれば、そこに違和感を覚えるのはわかりますが、突然目の前で起こった事故に対して指摘されたような救護活動を誰もができるかと問われればわたしは疑問に感じます。
結局のところ、自分は安全圏にいて、冷静にいい人ぶっている・・・・そんな気がしてならないのです。
そういったわたしたちのある種、こずるい言動が、何かしら子どもたちに影響を与えているようにも思えます。
最後にもう一度、書きます。
暴力、暴言はアカン。
それはごくごく普通の人間であれば当たり前、わかりきっています。
でも、それができないときがあるのもまた感情を持った人間だということです。
要するに、間違ったことをしてしまったときに間違いを認め、心から反省し、被害を受けた人に誠心誠意、謝罪できるかどうか。
そこが大事なポイントなのではないかと思います。

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トラブル

いつものように愛車で通勤。
勤務先に到着し、軽~くブレーキペダルを踏んだ瞬間!!

ポ~ン!!

という警告音が・・・・。
「右ブレーキライト異常!」
って。
球切れっちゅうことですよね。
確か、わたしの車のブレーキライトはLEDだったはず。
ウ~ン、LEDでも球切れするんやな。
実は、この週末にリコールのため入庫予定だったので、ついでに直してもらおうっと。

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